夜のランニング!!お役立ちグッツで安全に楽しもう!

ナイトラン

こんにちは!タケボーヤです。

季節は秋から冬に移り変わろうとしています。この時期はどんどん寒くなってくるのと同時に日が暮れるのも早くなってきて、仕事が終わった後にランニングなどするには暗くて走りにくくなってきましたよね。それでも安全にランニングやジョギングを楽しみたいですよね。そこで今回は夜間のランニングを安全に行うためのお勧めお役立ちグッツなどを紹介したいと思います。

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夜のランニングの安全を確保するためには?!

夜に限定するわけではなく、朝方であっても暗い状況であればランナーの視界が悪く、周りが見えにくく危険です。ですのでまずは自身の視界を確保することが大切です。また自分以外の人や、バイク、車等からも認識されにくくなります。そのためには自分の存在を明かりや、反射板等のグッツを使ってアピールしていかなくてはなりません。

 

また日中のランニングに比べて不測の事態が起こる可能性も高くなりますので、携帯電話やスマートフォンを携帯し、いつでも連絡がとれるようにしておくことも重要です。

 

1.ランナーの視界の確保

2.自身の存在のアピール

3.スマートフォンの携帯

 

 

1.ランナーの視界の確保

夜のランニングの一番の問題点は暗くて走りにくい事です。出来るだけ見通しの良い明るい場所を選んで走りましょう。街灯の多いところで道幅が広いコースが良いですね。またランニングライト等を使うと視界がかなり明るくなって走りやすいですよ。

 

2.自身の存在のアピール

自身をアピールするためにはこちらが発光するか、光を反射するかだと思います。まずは発光タイプから。

アマゾンの口コミでもかなりの評価です!

続いては反射するタイプ

蛍光タスキも効果抜群です。夜間のランニングやウオーキングでは警察からも反射板の着用が推奨されています。

 

3.スマートフォンの携帯

日中ならともかく、暗い時になにかトラブルがあると困ります。ですので夜間のランニングの際には必ずスマートフォン等の通信機器を携帯しましょう。たまにスマートフォン等を手に持ってランニングしている人を見かけますが、手に持ったまま走るのは落下の危険性が高くお勧めは出来ません。

 

最近のランニング用のウエストポーチはかなり出来が良くて、スマートフォン、小銭、ペットボトル、鍵等を入れて走っても安定していて走るのに邪魔になりません。またランニングアームバンド等でも良いでしょう。ウエストポーチにするかアームバンドにするかは自分の好みで選ぶと良いでしょう。

 

まとめ

今回は夜暗い中でのランニングを安全に楽しむためのグッツを紹介してきました。ポイントはランナー自身の視界の確保。自身の存在を他者に示すこと。連絡手段の確保。等です。今回紹介グッツなどを利用して安全にランニングが出来るといいですね。

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今回は以上になります。最後まで読んでいただき有り難うございます。

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