ランニング向けBluetoothイヤホン6選!おすすめを比較!2017最新

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こんにちは~!タケボーヤです。

最近ランニングやスポーツでのイヤホンなんですが、ワイヤレスの商品がかなり多くなってきています。

iphone7がイヤホンジャックを廃止したのをきっかけに一気にイヤホンの主流はbluetooth(ブルートゥース)へと移行してきています。

ランニングやスポーツでイヤホンを使い快適に運動するのは良いのですが、直ぐに外れたりするのが難点でした。

ところが最近は外れにくいタイプや防滴に優れたものなど様々な物が存在し、値段も幅広くラインナップは百花繚乱です。

そこで今回は最近人気急上昇中のイヤホン(bluetooth)の比較と、おすすめ2017を紹介していきますので参考にされてください!!

bluetooth(ワイヤレス)イヤホンのメリット!

bluetoothイヤホンの最大のメリットはなんといっても、コードの煩わしさから解放される点につきます。

またそれ以外でもスマホをジップロックなどに入れて完全に防水することが出来てしまう。

ケーブが無いためランニング中の摩擦によるタッチノイズが少ない。

これらのメリットがあります。

では次はデメリット。

bluetooth(ワイヤレス)イヤホンのデメリットは!?

bluetoothイヤホンのデメリットはバッテリーを気にしなければならない点で、いまからランニングって時に充電し忘れて使えないってパターンが結構あります。

また若干ケーブル有りのイヤホンに比べたら音質が悪くなります。

ただ普通の人はそんなに気になるレベルでは無いと思います。

次からはおすすめイヤホンのご紹介です!!

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コスパで選ぶならこの2本

Tao Tronics TT-BH07

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特徴

イヤホンヘッドに磁石が内装しているため、使用しない時は、くっつけて首にかける事ができるので持ち運びが便利です。

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一回のフル充電で、最大5時間連続通話・音楽再生ができ、175時間の待機時間もあるため、電池残量を気にせず使用出来ます。
実用的な軽さと耐汗性を備えながらも2999円という驚きの価格で人気急上昇中!!

スペック

ドライバ:ダイナミック型
コード長:50cm
最大再生時間:約6時間
充電時間:90分
重量:約15g

 

MEE Audio EP-X6 Plus

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特徴

通話や音量調整用のコントローラーを含めたコンパクトなデザインが特徴。

高度なナノコーティングは汗や湿気にも強い。

スペック

ドライバー:10mm
周波数特性:20Hz~20kHz
バッテリー:内臓リチウムポリマー充電池
音楽再生時間:4時間
通話時間:4.5時間
スタンバイ時間:180時間
充電時間:90分
充電コネクター:microUSB
Bluetoothバージョン:4.0
対応プロファイル:A2DP/HSP/HFP/AVRCP
コーデック:SBC
通信距離:10m
マイク指向特性:全指向性
有効周波数帯域:100Hz~8kHz
マイク感度:-42dB~±3dB
イヤホンタイプ:両耳インイヤー耳かけタイプ
ケーブル長:約44cm
質量:11g
防水技術:ナノコーティング

安定感で選ぶなら

1more ibfree

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特徴

音漏れを防ぐ良好な遮音性によって、音楽をクリアに聞かせてくれる特徴をもつカナル型イヤホン。
イヤーピース(ゴムの部分)を耳に差し込むこのタイプは、そのままでも外れにくいメリットがあるが、ランニング前提での使用を考えると羽つきタイプに勝るものは無いでしょう。
もちろん相性は個人差の別れるところではありますが、一度試してみてはいかがでしょうか?

スペック

ドライバーユニット:10mmダイナミックドライバー
最大通信距離:見通し約10m
Bluetooth形式:Bluetooth 4.1
対応Bluetoothプロファイル:HFP / HSP / A2DP / AVRCP
入力:5V 1A
本体重量:約14g
受電時間:約2時間
連続待ち受け時間:最大240時間
連続通話時間:最大10時間
連続音声再生時間:最大8時間

ケーブルなしという選択!

vava va-bh001

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特徴

ケーブルレスタイプの特徴は何と言ってもその自由度の高さにあります。
ケーブルが絡まったり、まとわりついたりする心配が一切ありません。
ただし、バッテリー容量の小ささに起因する稼働時間の短さがネックになります。
こまめな充電が必要になりますね。

スペック

Bluetooth プロファイル:HFP v1.6, HSP v1.2,A2DP v1.2, AVRCP v1.4
バッテリー容量:50mAh
通信距離:Class II (>10m)
連続音楽再生時間:2時間
連続通話時間:3.5時間
待機時間:50時間
充電時間:約2時間
充電端子:マイクロUSB
サイズ(L*W*H):24x19x27mm
重量:12.8g(2個)
防水規格:IPx4
音声コーデック:AAC,Apt-x

機能性で選ぶ

jbl under armour sport wireless

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特徴

スポーツ時の使用に対応した防汗仕様(防水規格 IPX5対応)
スポーツ中も外れにくいイヤチップ構造「ツイストロックテクノロジー」
約2時間の充電で約8時間ワイヤレス再生できるため、充電切れを気にせずトレーニングが可能。

スペック

型式:密閉型
ドライバー:5.8mmダイナミック型
Bluetoothバージョン:4.0
伝送範囲:Class2(通信距離10m)
対応プロファイル:A2DP v1.2/AVRCP v1.4/HFP v1.6/HSP v1.2
周波数特性:10Hz-22kHz
感度:101dB/mW
インピーダンス:16Ω
重量(本体のみ):約18g
再生時間:約8時間
充電時間:約2時間
ケーブル:スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル(約47cm)

 

デザインで選ぶなら

sol shadow

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特徴

アメリカ航空宇宙局NASAで研究、開発した皮膚に馴染む素材を使用。
着け心地や装着感を追求するならこの1本!

スペック

通信方式:Bluetooth標準規格Ver.4.0
再生時間:8時間
ワイヤレス範囲:約10メートル
保証期間:1年
重量:約30g
付属品: USB充電ケーブル、イヤーチップ(4サイズ)

 

こんな感じでおすすめのイヤホンをご紹介してきました!!

以上今回は2017年度版のおすすめbluetoothイヤホンについてご紹介してきました!!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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