2017/05/19

初心者のフルマラソン準備品、持ち物は何が必要なの?これだけあれば大丈夫!!

こんにちは!タケボーヤです。

いよいよ私が初めて参加するを筑後川マラソン大会が迫ってきました。

筑後川マラソンは2016年10月9日に開催されます。

大会まで約1ヶ月となっています。日々のトレーニングは最低でも1日30分以上は行っています。

さて今回は、トレーニング内容についてではなく、大会当日に必要な物、準備品について書いていこうと思います。

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マラソン大会準備品チェックリスト

・参加証
・ゼッケン
・大会参加要項
・ランニングシャツ
・ランニングパンツ
・ランニングタイツ
・シューズ
・ソックス
・着替え(Tシャツ)
・腕時計
・スマートフォン
・スマートフォン用腕フォルダ
・サングラス
・帽子
・ロキソニン
・芍薬甘草湯
・スポーツドリンク
・エネルギー補助食品(BCAA等)
・塩飴
バンドエイド
・ワセリン
・日焼け止め
・テーピング
・ティッシュペイパー
・タオル
・ビニール袋

重要な物

・参加証
・ゼッケン
・大会参加要項

これらは絶対に忘れてはならないものです。

 

服装

・ランニングシャツ
・ランニングパンツ
・ランニングタイツ
・シューズ
・ソックス

今回の大会が10月であり、まだ気温も高いと思われるため、膝などを守ってくれるランニングタイツですが、大会当日まで身につけるか否かを考えたいと思います。

シューズはスポーツ店でフルマラソン4時間で走る人にオススメ的な物。

1万円程度の物を準備。ソックスは5本指の物をオススメしている人もいますが、わたしは通常タイプの物で、くるぶしまでの物を準備しました。

アクセサリー

・腕時計
・スマートフォン
・スマートフォン用腕フォルダ
・サングラス
・帽子
・リストバンド

関連記事はこちら→初心者こそ心拍数機能がおすすめ!ランニングウォッチの選び方6つのポイント!

スマートフォンにはランニングアプリを入れておいて、後で記録やペースを振り返れる様にしておきます。

帽子は日差し対策と汗が目に入らないようにするためのメリットがあるので、必ず装着するようにするつもりです。

サングラスは、日差しがキツイ時間帯に走ることを想定しての対策です。

 

サングラスは当日の天候しだいで、選択します。

フルマラソンで首にタオルを巻いて走る訳にはいきませんので、汗対策として装着します。

関連記事はこちら→花粉症だけどランニングしたい!対策は?マスクとサングラスが効果的!?

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痛み止め

・ロキソニン

ロキソニンS


・芍薬甘草湯

たとえ使用しないとしても、お守りがてら持参しておくことをオススメします。

 

食品

・スポーツドリンク
・エネルギー補助食品(アミノ酸)

 


・塩飴

ウエストポーチ等を装着して走る人も見かけますが、今回私はスマートフォンのみを腕に装着して走る予定です。

ですので、これらの食品関係は、走る前の段階で摂取します。

塩飴のみポケットにしのばせようかと思っています。

 

2016年10月2日追記。

最近になってウエストポーチの方が邪魔にならない事が判明。

本番はウエストポーチを使用することにしました。

因みにサプリメントですがマラソン前に摂取するのは勿論のこと、各給水所でもしっかりBCAA等を摂取して行きたいと思います。

 

 

医療品

バンドエイド
・ワセリン
・日焼け止め
・テーピング

 

バンドエイドですが、42キロも走っていると衣服が擦れて、乳首が擦れてきます。

これを防止するために使用します。

ワセリンは足の指に塗っておくことで、靴ずれを防ぎます。

 

その他

・ティッシュペイパー
・タオル
・ビニール袋
・着替え(Tシャツ)

これらは、フルマラソンの後に必要になるものだと思います。

着替えや、タオルは必ず必要になると思いますので、しっかりと準備をしましょう。

 

初心者フルマラソン準備品まとめ

今回は私自身が初体験の事になりますので、準備品として不足な部分もあると思います。

ですので、こんな物も、持っていくべきであるとか、アドバイスがあれば、ドシドシご連絡ください。

実際私も、大会に参加してみて必要物品があれば、この先のブログで記事にして行きたいと思います。

今回は以上になります。最後まで読んでいただき有り難うございます。

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